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安倍総理の政治哲学「国民は馬鹿である」は本気だと思ったほうがいい 古賀茂明・インタビュー

官僚組織と産業界の癒着や、霞が関の利権構造を暴いて40万部に迫る大ベストセラーとなった『日本中枢の崩壊』(2011年5月刊/講談社)。著者で元経産官僚の古賀茂明さんの新刊が間もなく発売される。『日本中枢の狂謀』と題されたこの本で、古賀さんは日本の危機的な状況を明らかにし、そこから脱するための提案を行っている──。

Book Bang 5/30(火) 6:30配信
古賀茂明さん

■安倍総理の政治哲学──「国民は馬鹿である」

──日本中枢の「崩壊」に続いて、本作は「狂謀」。このタイトルには、古賀さんのどのような思いが込められているのでしょう。

古賀 最初は『日本中枢の陰謀』というタイトルで進めていたんです。でも、「陰謀」というのが、いまひとつピンとこなかった。いまの日本中枢の人々は、はかりごとをそんなに隠れてやっているわけでもないですからね。それで「陰謀」に代わる言葉をずっと考えていて、その中に「狂謀」という案もあったのですが、原稿を書き進めるうちにそれが一番合っていると思うようになったんです。

強いタイトルにすると、左翼の人は興味を持つかもしれないけれど、そうではない人には「偏った本じゃないの?」と見られてしまう可能性もあります。でもそれくらい強い言葉を使ったほうがいいと考えました。最近、アメリカのトランプ政権を批判している人たちの間で流行っている言葉に「insane(インセイン)」というのがあって、「sane」は正気とか健全という意味だから、「insane」はその反対。そんなトランプ政権と同じように、「そこまでやるか?」ということを安倍政権は平気でやっているわけです。安保法制や武器輸出三原則の撤廃、特定秘密保護法などを見るにつけ、「日本は後戻りできなくなる段階を過ぎつつある」という危機感を私は募らせています。だから多少強いメッセージでもきちんと伝わるタイトルにして、読んでもらえた人の中から評価が出てくることで、だんだんと広がっていけばいいのかなと思っています。

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──その強い危機感を抱き始めたのは、いつ頃でしょうか。

古賀 「安倍政権は今までと質が違う」ということは、だいぶ前から感じていました。かつては自民党政権の問題というと、既得権益層と癒着して利権を守り、国民が犠牲になっているという、主に経済構造の問題だったんです。対して、安倍総理は「改革です!」と叫んでいますが、実際はほとんど何もやっていない。そのうえ、「日本はもっと強くならなきゃいけない」ということを全面的に押し出してきたわけですね。

日本はずっと平和主義で、アメリカから「湾岸戦争に来い」と言われても恥を忍んで行かないという国でした。武器の輸出もしませんし、防衛費はGDPの1%以下。自分でタガをはめて、危ないところには極力近寄らない政策だったのが、安倍政権はことごとくそれらを覆そうとしている。私がその危機感を深めたのは、2015年に起きた後藤健二さんの事件でした(国際ジャーナリストの後藤健二さんがイスラム国の捕虜となる中、安倍総理は中東歴訪中のエジプトで、イスラム国を刺激するスピーチを行った)。

──古賀さんは当時、テレビ朝日の「報道ステーション」にゲストコメンテーターとして出演されていて、「I am not ABE」と書いたフリップを番組内で提示したのが大きな反響を呼びました。

古賀 「報道ステーション」はあの日が最後の出演になったわけですが、この本の第1章は番組を降板してすぐの頃にできていました。〈総理大臣の陰謀〉と題した章で、イスラム国人質事件をめぐって官邸が何を狙ってどのように動き、そこから安倍総理のどんな政治哲学が浮かび上がってくるのかを書いたんです。安倍さんの政治哲学とは、嚙み砕いて言えば、国民は「すごく怒っていても、時間が経てば忘れる」「ほかのテーマを与えれば気がそれる」「嘘でも断定口調で叫び続ければ信じてしまう」、つまり「国民は馬鹿である」ということです。

私たちはそんなに馬鹿なのだろうか、いやそんなことはないと思いながらこの本の原稿を書き進めたのですが、予想外の選挙(2014年12月の衆院解散総選挙)があったり、選挙後に情勢が変わったりして書き直すうちに、完成が今日まで延びてしまいました。

──〈「報道ステーション」の闇〉と題された第2章を含め、メディア支配の深層に迫り、安倍総理の「改革路線」や「積極的平和主義」「アベノミクス」などの嘘を徹底的に暴いていきます。

古賀 日本を成長できない国にしたことの罪も大きいですね。たとえば、日本の再生可能エネルギーの技術は、いまや取り返しがつかないくらい欧米に遅れを取ってしまっている。その中で安倍政権は「原発完全復活」を目論んでもいます。

そのように日本経済の問題点を分析したり、昨年の東京都知事選をもとに民進党の実情を明かしたりと、この本は間口がたいへん広い。それぞれの章は関連していますが、ひとつの章を取り出して読んでも面白いと思ってもらえるようにと考えて構成しました。目次を見て「ここが面白そうだ」と思ったら、そこから読んでもらっていいと思います。

■改革はするが戦争はしない

古賀 実は、書きたいことをすべて書いたら500ページを超える分量になってしまったんです。担当編集者に「いくらなんでも長過ぎますよね」と自白して(笑)短くしたのですが、100ページ分くらい削ったところで、「これ以上短くしたら、本当に書きたいことが書けなくなる!」と思ったんです。そうしたら担当編集者も「面白いからこれでいいですよ」と言ってくれて。ちょっと長い本ですが、事件や騒動の裏話も交えて書いているので、興味を持って読んでもらえると思います。

──古賀さんは「改革はするが戦争はしない」を基本理念に掲げる市民のプラットフォーム「フォーラム4」を主宰するなど、精力的に活動を続けています。この本のエピローグでは「フォーラム4」に触れながら、いま本当に必要な改革とは何か、どうすれば市民に優しい国を実現できるかを説いています。

古賀 単に安倍政権を批判して終わりではないし、本を読んでもらえばわかりますが、民進党のことも相当書いています。よく言われるんです、「せっかく野党が固まってがんばろうとしているのに、古賀さんはいつも水を差す!」と。だけど、いまのままでは、民進党はじり貧ですよね。

まず、考え方をきちんと整理して、メッセージを出すことが大切だと思います。2015年春に「フォーラム4」は「改革はするが戦争はしない」という基本理念を発表しましたが、そういうメッセージを発している党はいまの日本にはありません。私たちが言う「改革」とは、「格差を縮小し、働く人々と真の弱者のための改革」です。この基本理念のもとに人々が集まれば、後戻りできなくなる段階を過ぎつつある日本であっても、その危機的状況から脱することができるのではないか。私はそう思っているんです。

■「性弱説」にのっとって考える

──『日本中枢の崩壊』を書かれたとき、古賀さんは現役官僚だったわけですが、当時とくらべると環境も大きく変わったのではないでしょうか。

古賀 だいぶ違いますね。当時は経産省の中のホットな雰囲気を感じながら書いていました。自分がそれまでに経験したこと、知ったことをそのまま書けば済んだところがあるかもしれません。経産省を辞めてからはそうはいきませんが、それでもいろいろな情報が集まってきます。たとえば経営再建中の東芝の案件も、「どう思いますか?」と各メディアから取材が来る中で、私は自分の見方を伝える。すると記者から「この人はこういうことを言っていたんですが、どういう意味ですかね?」というふうに質問されるんです。そのようにして集まる情報も多いですね。

また、経産官僚の頃から政治家のアドバイザーをやっていたことがあるので、役人の見方だけでなく、「政治家はおおむねこう考える」というのがわかるようになりました。政治というのは「心理」が大きく関係してきます。経済はもちろんそうですが、政治という分野でプレイする人たちも、組織だけではなく個人の利益を考えながら動いているんですね。経済全体の流れがこうなっているから、官僚の損得から考えるときっとこうなって、その結果、この政治家はこのように動くだろう……。そんな「政治心理学」とでも呼べそうな要素が、大きく影響すると考えています。

──「狂謀」が推し進められてしまう中で、正しいことを貫こうとする力が働かない要因のひとつとして、「人間は弱いからだ」と書いているのも印象的です。

古賀 性善説でも性悪説でもなく、私は「性弱説」にのっとって物事を考えています。たいていの人は悪い人ではなくて良い人だし、ほとんどの場合、良いことをしているんです。でも、いざ自分の損得が関わってくるとなったら、「やっちゃってもいいかな」となってしまう。つまり弱いのです。

ただそのとき、「外から見られているかどうか」というのがひとつのポイントになってきます。見られていたら、たいていの人は躊躇しますよね。卑近な例を挙げると、夜道に1万円札が落ちていたとき、あたりを見渡したら誰もいない。警察まで行くのにはちょっと遠い。そうしたら「もらっちゃおうか」となりやすい。でも、後ろからコツコツ足音がしてきて見られていると思ったら、「警察に届けなきゃ」となるでしょう。そういうことだと思うんです。見られているということが、すごく大事なんですね。

──そういった意味でも、「ちゃんと見ているぞ」と警告するこの本は、とても意義深いですね。

古賀 隠れてやっているつもりでも、見ている人がいるよということですね。嘘をついてだまそうとしても、気づく人がいる。マスメディアが本当のことをなかなか書けなくなっているいまだからこそ、そういう環境をきちんと作っておかないと危ないんです。

講談社 2017年5月30日 掲載

講談社

 

名無しさん 2017/05/30 07:29
平気で嘘をつくは、どうなの?
名無しさん 2017/05/30 07:49
幕府の茶坊主を首になった恨みに由来する悪意の戯言!
名無しさん 2017/05/30 08:06
『政治学単位取らずに卒業安倍晋三』
YouTubeで。
『安倍首相のついた嘘を列記』
YouTubeで。
ご自分は、どうなのでしょうか?総理。
名無しさん 2017/05/30 08:09
(誤)「国民は馬鹿である」→(正)「古賀は馬鹿である」
名無しさん 2017/05/30 08:56
息を吐くように嘘をつく。確かに安部は常に嘘をついている。加計も嘘とペテンで言い逃れするつもりだろ。やれやれ困った総理大臣だ。
名無しさん 2017/05/30 11:19
古賀、前川同じ種類の人間。組織から弾き飛ばされた恨み辛み満載。
名無しさん 2017/05/30 13:29
加計の前に、森友で昭恵婦人が秘書を使って口利きしてんだから男らしく辞めろや。
それか、昭恵を証人喚問に出せ。イタリアに旅行している場合じゃないだろう。
名無しさん 2017/05/30 13:34
>古賀、前川同じ種類の人間。組織から弾き飛ばされた恨み辛み満載。

古賀と前川では組織上の位置が違うんだけど『安倍氏』を頂点とした社会や組織構造を見出だしてしまうと、
一緒になるんだろうね。
信用や信頼を越えて信仰心の域だ。

名無しさん 2017/05/30 16:17
古賀は馬鹿だな。
名無しさん 2017/05/30 16:55
 懐にテレコを隠して話をするような古賀が、
 何を言っても糞れべる。
 人の評価は、言う内容より、その人の行動を見よだ。
名無しさん 2017/05/30 09:45
少し前までは、東京新聞の長谷川某と盟友という感じたったが、今は完全に決別してるようだな。
名無しさん 2017/05/30 07:03
AIIB推進だった人ですから察してあげてください。
名無しさん 2017/05/30 11:15
安倍政権で検討開始しはじめたけど?
名無しさん 2017/05/30 08:33
なんか、なんでもアベガー的な哀れを感じるプロパガンダだね
名無しさん 2017/05/30 09:36
ハイルアベ
安倍晋三大権現
日本の救世主
こんな事を本気で宣ってる信者供に比べたら遥かにマシよ。
名無しさん 2017/05/30 14:44
気持ち悪いよなw
統一教会やら創価やら日本会議にも
宗教系の巣窟だぜ?
これがファイナルアンサーだろ。
名無しさん 2017/05/30 15:52
自分が気持ち悪いのを理解していない。
名無しさん 2017/05/30 16:49
ほんと嫌いなんだね。
 
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名無しさん 2017/05/30 06:42
中国が泣いて喜びそうな輩だな。
名無しさん 2017/05/30 09:37
新韓の下痢ピー政権のおかげで半島は泣いて喜んでるが?
名無しさん 2017/05/30 15:49
一度とはいえ、民主党政権を選んでしまったしね
名無しさん 2017/05/30 13:36
古賀さんの安倍はよくわかる。
どうすりゃ、日本は良くなるんですかね?
名無しさん 2017/05/30 07:41
もう安倍憎しで論理もへったくれもないね。憐れみさえ感じる。
名無しさん 2017/05/30 08:11
古賀氏の記事、いつもながら説明が長くて支離滅裂( ̄ー ̄)
名無しさん 2017/05/30 08:28
香山リカに通じるものがある
名無しさん 2017/05/30 08:30
>もう安倍憎しで論理もへったくれもないね。憐れみさえ感じる。
論理が破綻してるところを、具体的に指摘していただけると、わかりやすくて大変ありがたいのですが。
名無しさん 2017/05/30 09:34
支離滅裂×
難しすぎて馬鹿には理解出来ない◯
理解出来ないものを支離滅裂と言ってれば金貰えるんだか楽な仕事だな。
名無しさん 2017/05/30 11:16
馬鹿だから読解力がない
名無しさん 2017/05/30 12:34
国民主権であるはずの憲法を安倍主権で「私が解釈を変更したから今まで違憲だった集団的自衛権をこれからは合憲とする。」とか勝手にやられても、そんな身勝手な独裁政治は憲法では認めていません。
そんなことをされては国民は困りますし、怒ります。
高校で憲法が「国民主権」であることを習っているはずなんですけどね。
これが理解出来ない国民は馬鹿なわけですよ。分かります?
少なくとも安倍は分かってますよ?
これが理解出来ない国民は馬鹿であるということを。
名無しさん 2017/05/30 12:38
>論理が破綻してるところを、具体的に指摘していただけると、わかりやすくて大変ありがたいのですが。
「狂謀」の時点ですでに破綻している。
「隠れて謀をする」ことが「陰謀」であるならば、隠れずに行う謀はただの「謀」だ。
別の言葉で置き換えるにしても、「狂謀」では元の意味とまるで変わってしまっており不適切。
ところでここからは私の個人的な感想だが、安倍総理の政治哲学を「国民は馬鹿である」としているが、これは根拠が示されていない古賀氏の憶測にすぎず、先の「狂謀」という言葉を作った経緯も踏まえると、「馬鹿呼ばわりされることを極端に嫌う日本人の性質を利用してやろう」という古賀氏の思惑が透けて見える。
要するに国民を馬鹿にして手玉にとっているのはむしろ古賀氏の方だろうと思われる。
名無しさん 2017/05/30 14:56
網タイツ大臣の虚偽答弁、
首相夫人の公私混同と森友との関係、
マトモに答弁できない法務大臣、
直近でもいろいろあったが、「北ガー」といえばみんな忘れるとタカをくくっている。つまり国民なんてその程度とバカにしているんだろう。
それにしても、北ガーで乗り切ったと思ったら今度は前川氏。安倍政権がこうやって危機を煽ってごまかしていくと、ホントに戦争でも始めないと収まらないんじゃないか?
名無しさん 2017/05/30 16:03
古賀さんを批難される方は、一冊でも古賀さんの本を読んで欲しいですね、 きっと考え変わると思いますよ。
 
名無しさん 2017/05/30 16:39
決して論理が破綻していることはないと思いますよ。
まあ飛躍は時々見られますが。
今回1番悪いのはこのタイトルでしょう。
そもそもこの文面、さらに古賀さんが一官僚以上でも以下でもことから見るに、「浮かび上がってきた」といってはいるものの、古賀さんの考えたことでしかなく、古賀さんが、「安倍さんの政治哲学は「国民は馬鹿である」ということだ」と想定しているに過ぎないのにもかかわらず、“本気”などと、あくまでも本人がそう言ったかのごとく書いたことが何よりも間違いなのではないでしょうか。
ただ申し訳ありませんが、少なくとも私は、この本はあくまでも「元官僚(しかもやめた後)が端から政権を見ていて抱いた感想」以上の物ではないと思います。
まあもっともだからといってどうというでもなく、この古賀さんの意見は一意見として、決してそれに偏ることなく多方面の意見を取り入れて考える必要があるのは事実でしょうが。
名無しさん 2017/05/30 07:42
悲憤慷慨の市民に「自分」と「本」を売るための道具が政権批判ってとこまでは読めた。
名無しさん 2017/05/30 08:28
評論家は好きなこと言ってりゃいいから気楽でいいね~。
名無しさん 2017/05/30 16:52
この人もう見るのも恥ずかしい。
古舘の横に座っているのが人生のハイライトだったと悟るべき。
名無しさん 2017/05/30 13:22
あなたのスタンスも変えた方がいい
国民は嘘を見抜くと理解しようね
名無しさん 2017/05/30 15:23
安倍晋三さえいなければ、それでいい。
名無しさん 2017/05/30 11:21
はいはい、反政府勢力お得意のレッテル張りね。
本人が言ったのかと思ったら「そう思ってるに違いない!!」ですか。
名無しさん 2017/05/30 10:52
そうですね、ただ西部さんの大衆愚民論とは明らかに違いますね。
自分が歯が立たない層は、最初から諦めている。
しかも、その層は白黒対決で「黒」と切って捨てている。
広告代理店の臭いがするマーケティング的なポビュリズム、得票数のことだけ考えている。
すなわち、自分より馬鹿から票取れば良いって思っているんですよね。
名無しさん 2017/05/30 13:45
「いわば、私はミサイル発射依頼人なのでありまして、私がミサイル発射依頼人である中に於いて、その中に於いてですね、私がミサイル発射依頼人であることは、事実、であると同時に、大切なことは、この、私がミサイル発射依頼人であることであって、これは、まさに、私は間違いなく、ミサイル発射依頼人なんだろう、と、このように思う次第でございます」
名無しさん 2017/05/30 08:32
1番最後の方は完全にブーメラン突き刺さってる。
名無しさん 2017/05/30 11:25
ブーメランなんて国民に被害が及ぶわけじゃないからいいじゃないですか。
そんなことよりも、国民主権であるはずの憲法を安倍主権で「私が解釈を変更したから今まで違憲だった集団的自衛権をこれからは合憲とする。」とか勝手にやられると、国民は困りますし、怒りが収まりませんし、そんな身勝手な独裁政治は憲法では認めていません。
名無しさん 2017/05/30 14:13
本当に国民が困ってて怒ってるなら、次の選挙では勝てないはずなので大丈夫ですよ。
名無しさん 2017/05/30 08:47
「報道ステーション」でテロを起こした方ですね。
名無しさん 2017/05/30 15:51
この人、どうしちゃったんだろ
名無しさん 2017/05/30 16:39
IamnotKOGA
名無しさん 2017/05/30 16:57
はいはい、ご本のCM。官僚辞めて生活大変ですなあ。政府の悪口で食べるしかないのもほんとにお辛いでしょうね。
名無しさん 2017/05/30 15:28
素晴らしい!
安倍の企てが良く分かる。
名無しさん 2017/05/30 15:26
日本国、久方ぶりに
首相を暗殺したいね
最もコレ宣伝だけど
名無しさん 2017/05/30 06:51
忘れやすいのは、災害大国の人間性かな。東日本大震災を考えれば判ること。東京オリンピックをぶつけた理由も目移りさせる為。
名無しさん 2017/05/30 16:22
古賀氏の言う通り安倍総理は国民にとっては危険人物かも知れません。でも支持率が下がらない限り辞職しないでしょうね。
政権への監視、チェックを怠っているメディア・マスコミの責任は大きいと思います。
名無しさん 2017/05/30 12:01
多分ね。
名無しさん 2017/05/30 15:00
そのとうりですな、今の国民わ、とさつじょうに、つれていかれようと、してもわからない、ひつじの、むれみたいな、ものですから、なげかわしいですな
名無しさん 2017/05/30 15:32
閣僚を信じきっている国民は確かにBAKAだな
右左論を抜きにな。
名無しさん 2017/05/30 11:18
何事も 目標を達成していない二流総理安倍さんや 安倍さんによって 二流大臣の内閣を作くらせてしまった 国民は確かに愚かだね。
早く 自民党も内部分裂して 変えてほしいね。
政治は 与野党が競って行わないと良くないね。
でも 今後の選挙で 変えられる可能性はあるよ。
期待したいね。

 

 

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